音声を吹き込む
映像中に新たに音声を吹き込む事が出来ます。
これはFCEとFCPでメニュ−構成が違うので注意して下さい。
ファイルまたはツールメニューから[ボイスオーバー]を選択します。

環境にもよりますがこの状態ですでにMacの備え付けマイクから音声入力が出来るようになっています。
個人的な音声入力の方法ですがマイクとEDIROLのUA-3FXを使用しています。
UA-3FXはSound it! というソフトも付属してくるのでお得感もあるハードになっています。
このハードを利用してレコードやカセットテープなどを読み込む事が出来ます。
1台あると何かと便利なハードです。
※UA-3FXはすでに生産終了なのでUA-4FXが上位商品として販売中です。
